ローズオニールキューピー絵物語のご紹介
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| キューピーと妖精のこどもの巻 |
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「わたしも人間のこどもになりたい」妖精の
こどもはとうとう背中の羽根をきりとってし
まいました。 |

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キューピーが運ぶのは愛。
花とキューピーが出会うとき、詩人は愛をうたいます。
全国学校図書館協議会の選定図書
ファンタジックな花とキューピーたち。100周年を記念して、今 新感覚のイラストが誕生しました。そのイラストから インスピレーションを受けた 俵万智さんがオリジナルの短歌を…。そして誕生した「ローズオニールキューピーの花のうた」。
俵さんの紡ぎだす五・七・五の短歌に、キューピーの世界が、おどろくほど新鮮に、ふかく心にしみとおる珠玉の一冊です。
絵 北川和夫 短歌 俵万智 発刊 主婦の友社
定価 : 本体1000円 + 税 |
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ローズオニールキューピーコレクションブック
全3巻
キューピーの作者ローズオニールは、1909年から1930年代まで雑誌を中心に沢山の物語とイラストを創作しました。
これらはローズオニールキューピーの原点であり、彼女の愛のメッセージが、キューピーを通して100年経った現代もさらに私たちの心をとらえます。
コレクションブックでは、その物語の中から厳選したお話を1冊に4話ずつ収録し、英文とイラストで構成された当時の雰囲気を残しながら大判でお楽しみいただけるよう再編集しました。
日本語解説付き。
定価:750円+税
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